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市民団体のためのファンドレイジング講座

2月22日(土)、ファンドレイジング・ラボ代表の徳永洋子さんを講師にお迎えして
「市民団体のためのファンドレイジング講座」を開催しました。

コロナウィルスの影響も出始めたころでしたので、マスク着用、体調確認のお願いや
講座中に換気を行うなど、細心の注意をはらい開催しました。

講師やスタッフをはじめ、全員がマスク姿で参加という異例の開催でしたが、欠席者
はほぼ無し。資金調達への関心の高さが伺えます。

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どうしたら「寄付」を得ることができるのか。
その「寄付」を継続して得るためには。
そのために団体がやるべきことは何なのか。
「寄付」への感謝の気持ちをどう伝えるか。
等々、分かりやすい言葉で伝えてくださる講座でした。

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そして最後にワークを行いました。
「いつでもどこでも誰にでも団体のことを紹介しよう」という紙芝居ワークを作成。
「私たちが解決したい社会の課題」「私たちの主な活動」「お願いしたいこと」
それぞれの題目について5分で100文字にまとめ、さらに1分半で話す。
団体を知らない人に必要なことをギュッと詰めた説明を、団体の誰もが説明できる
ツールとして作成しました。

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そして作成後は率先して発表してくださった団体代表の方も。

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質問も多岐に渡りましたが、丁寧に答えたくださる講師の徳永さんでした。
受講されたみなさまからは「自分たちの良さを再確認できた」「共感を支援
につなげるMITASの法則を活用していきたい」などの意見が寄せられました。
「人に伝える」ことの重要性を感じた、あっという間の3時間だったようです。


ファンドレイジングへの関心が高いことを受け、2020年度もセンターでは
ファンドレイジング講座を開催していきます。
市政だよりをはじめ、ホームページやFacebookページをぜひチェックしてください。

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第3回  みんなの学食「りんごとはちみつ」

 みんなの学食「りんごとはちみつ」は、市役所横にある日替わりシェフの店「さくらそう」で月1回開かれています。

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 2018年、四街道市みんなで地域づくりセンターが主催した講座「みんなでおしゃべりできる居場所をつくろう」の 受講メンバーが中心となって団体「ハニー&アップル」を立ち上げ、活動が始まりました。上記講座で分かったのが、中高生の「居場所」がないことと子どもたちの「孤食」の問題。その問題を少しでも解決したいとハニー&アップルは、中高校生の居場所づくりと食事の提供を始めました。その活動は、平成31年度は「コラボ四街道」にも採択されています。

  開店日は16時オープン、来店者は自由に過ごし、18時からは食事タイムです。中高生は200円でカレー、副菜とデザートを食べることができます。家に戻ってきたような温かさや気楽さが、来店者同士の交流のきっかけを作り、今では中高生はもちろん誰でも気軽に利用できる場所になっています。

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 「りんごとはちみつ」は主に大人の食事代と、野菜や果物などの食材の寄付で運営されています。スタッフは全員ボランティア。カレーの具に何を入れるか、どんなサイドディッシュをつけようか...ここは主婦スタッフの腕の見せどころ。季節感も盛り込んだ愛情いっぱいのカレーに、ときには腹ペコの男子が3杯、4杯とお代わりをしていくそうです。

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 さて、りんごとはちみつにボランティアスタッフとして高校生が参加するようになったのは、昨年夏。学生の大好きなタピオカミルクティを作り、玄関先で販売を担当しました。現在、高校生スタッフは小山さん、増田さん、西谷内さんの3人(取材日は2人)。「おかげさまで、お店もキッチンも活気がでて華やぎました」と目を細める代表の伊藤さん。寒くなってからは彼女たちのアイデアでホットチョコレートの販売を始めました。濃厚なチョコレートにマシュマロのトッピングは、凍える体を温めてくれる上質のお味です。

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 大人スタッフと顔見知りだったお母さんの勧めもあってボランティアを始めたという高校生スタッフ。取材当日に会えた2人は、それぞれ将来保育関係・食物または薬品関係の職業につきたい、と目を輝かせます。「もとから興味のある分野でしたが、現場に近いこの場所を体験することで、その想いは強まりました」。また「大人スタッフの皆さんに、食事にまつわる知識や配膳のマナーなどを優しく教わったことも大きな収穫でした」とも。

この4月からはいよいよ受験勉強も本格化する高校3年生。「受験勉強は気になりますが、月1回の活動ですから、ここもできるだけ続けていきたいと思っています」。


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 そして近くの席には、高校生になったらぜひ活動したい!という頼もしい中3女子が2人。学校も住んでいる地域も先輩たちとは異なるそうです。ボランティアのすそ野が着実に広がっていくのを感じました。

 地域と子どもたちを見守りたい、と入念な計画と時には斬新なアイデアで活動を続ける「りんごとはちみつ」。さらにボランティアとして地域で活躍する学生にも寄り添い、励ますスタッフの姿に接することができました。

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      ※  みんなの学食りんごとはちみつ    

          毎月第3火曜日(2020年4月より)16:00~20:30

          四街道市鹿渡933-176 日替わりシェフの店さくらそう

             TEL 090-1652-1933(伊藤)

 

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第2回 新生自治会の子ども達の見守り活動

「みんなで」23号 「近所の大人」になろう を作成するにあたり、新生自治会の学童交通安全指導員の皆さんを訪ねました。

 子どもの登下校の見守りをしている「近所の大人」はどれぐらいいるのでしょうか。

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 新生(あらおい)地区は小さな自治会ですが、その中に車の往来も多い通学路が2本あります。四街道小学校や四街道西中学校の通学路として利用されており、多くの子ども達の通学を見守るために、毎日5人(取材当日は4人)の指導員の皆さんがお揃いのビブス姿で立ってくださいます。

 見守りのきっかけは、「自治会の役員になって」「手伝って欲しいと頼まれて」とさまざまですが、寒い朝も雨の朝も毎日立つのはとても大変なことです。皆さんの姿からあふれんばかりの熱い使命感と子ども達への安全の思いが伝わってきます。

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取材中、自治会長を務める清水さんは「今日はまだあの子が来ないんだよ」と心配そうに遠くに目をやります。その子の姿がようやく見えたのは、学校に間に合いそうにない時間。清水さんはほっとした表情で「ほら、遅刻するぞ」と声をかけると、彼は学校へ向かってちょっと小走りに駆け出しました。登校途中に腹痛を起こしてうずくまった子がいた時は、このままにしておくわけにもにもいかない、と車に乗せて学校へ送って行ったこともあるとか。

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また、長年通学を見守る皆さんにとって、子ども達の成長はなにより嬉しいそうです。ランドセルが歩いているかのように小さな1年生は、入学したての頃はなかなか「おはよう」が言えなかった子が大半です。でも、学年が上がるにつれ挨拶してくれるようになるそうです。そして卒業の朝には「今までありがとうございました、と一礼してくれた時はとても嬉しかったですね」とはお仲間の一人。

どの町にも見ることのできる「朝の見守り」。あまりにも日常的すぎて気づかなかった風景の裏には、保護者でもなく先生でもない「近所の大人」の温かな思いがあることをあらためて感じました。3校 表紙差し替え分 (1).jpeg

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第1回子ども食堂交流会・学習会 その2交流会編

子ども食堂交流会・学習会 その2交流会編として交流会と情報交換のグループワークについて報告します。

2.子ども食堂交流会と情報交換
1)ワーク① グループごとの課題
2)ワーク② それについての解決策を出し合う。
3)まとめ
 
 
1)ワーク① グループごとの課題
参加していただいた方を6人4グループに分かれて、自己紹介と日頃の悩んでいることや相談したいことについて話しました。
今回参加されたのは次の子ども食堂の皆さんです。
中高生のオープンペース「RAKUまぁる」(千代田中学校区)
みんなの学食「りんごとはちみつ」(北中学校区)
「ほのぼのてーぶる」(四中中学校区)
中高生のフリースペース「ぷらっと」(四中中学校区)
「あさひ子どもキッチン」(旭中学校区)

グループから出た課題は次の通りでした。
Aグループ
*運営スタッフを増やしたい。スタッフの安定。
*広報をどうしたらいいか。参加人数を安定させたい。
*使用している調理室の棚や調理器具の衛生面の不安。

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Bグループ
*仲間を増やしたい。他団体と連携したい。
*参加者が少なく知ってもらいたい。周知方法を知りたい。
*自分の衛生概念がまわりとあっているか気になった。
*料理のメニュを増やしたいが問題点も多いのでムリかなと思っている。
*子どもキッチンの取りまとめ役がいてほしい。団体の中のリーダーが欲しい。
 
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Cグループ
*子どもの居場所にしていきたいが、食事をすると子どもは帰ってしまい、居場所になっ
ていない。
*作って食べさせて精いっぱいで子どもに関わることに手が回らない。
*対象としている子が参加しない。
*PR方法を知りたい。
*引きこもりの居場所の一歩。関わりはこれからだが、家庭のことまでは入りこめない。
*たくさん食べる子がいて、どこまで与えていいものか悩む。
*無料は避けて、作業や手伝いなど目に見える対価が必要ではないか。
*学校を通じての案内ができない。送迎やアレルギーのことなど対応が困る。
 

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Dグループ
*子どもの好きな食事は何か、多くの子に来てほしい。
*スタッフの確保
*参加者が少ない、知らないのではないか。
*周知方法で工夫している。本当に困っている子に関わるにはどうしたらいいか。
*中高生に来てもらうにはどうしたらいいか。
 
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2)ワーク② それについての解決策を出し合う。
課題は大きく分けて2つ~3つにしぼりました。どのグループも共通していたのは、スタッフの
募集と参加者への周知方法でした。
①スタッフの確保
*スタッフの確保のために継続的な周知、交流会の定期開催、短時間、子連れOKなど活動しやすい時間で参加できる環境を整える。
*他団体との連携
*市内で「子ども食堂コミュニティー」を立ち上げ、ボランティアスタッフの派遣や、助っ人、情報共有をしていく。
 
②参加者への周知方法
*学校での広報・配布
*間口を広げる、継続することで信頼を得る。
*目的はかえないが、それにこだわりすぎない。
*民生委員の積極的な協力・自治会回覧
*市から支援を必要としてる子に子ども食堂を案内する。個別の声かけ。
*今以上に広報していく。
*視覚に訴える。SNS、Twitter、Facebook、Instagram、Tiktok など。
*リピーターを増やす。→つながりが増えていく。
*目印の旗を立てる。
*親に知ってもらう。親同士の交流で増えていくのではないか。
③リーダーを決めるには
*責任者は「情報の集まる人」と位置付けて、負担にならないように、役割を明確にする。

④居場所としての工夫
*食育として、片付け、手伝いを取り入れる。
*遊びの工夫として、いくつかの遊具を置いておく。
*それぞれの時間の過ごし方で良いのではないか。
「いただきます」を一緒にするのも良い役割になる。
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3)まとめ
グループごと悩みや相談したいことは似ていて、情報交換することで一か所の子ども食堂での悩みが解決する場合もある。

今後市内の子ども食堂のネットワークを作り、そこで情報交換や勉強会などを行い、食材の寄付なども共有できたらいいのではないかのとの提案もありました。
講師の澤田さんからは保健センターや、子育て支援課、福祉課、産業振興課、ボランティアセンターなどにも入ってもらい、情報の共有を図っていくと、より運営が安定していくのではないかとの意見もいただきました。
次回の第2回子ども食堂交流会は7月上旬に開催予定です。


「ここにおいでよマップ」
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第1回子ども食堂交流会・学習会 その1学習編

センターでプロジェクトとして進めている「子どもサポートプロジェクト」では、子ども達の居場所の一覧「ここにおいでよマップ」を作成し、支援を必要している子ども達に情報が届くように工夫しています。今回は居場所の中でもここ数年増えてきた「子ども食堂」の運営者の皆さんの交流と、開催にあたっての衛生管理の学習会を開催しました。
ウエルシア薬局薬剤師の澤田康弘さんを講師に26名の皆さんが参加し、学びや気づきの多い講座となりました。
まずはその1として学習会の様子を報告します。


目次
1.学習会「食中毒の危険性と予防について~食中毒を予防するとは」
1)食品衛生総論
2)食中毒の種類
3)食中毒の予防方法
4)家庭での予防法と子ども食堂での予防法
5)冬のノロウイルス
6)ノロウイルス対策・冬の対策
7)子ども食堂の運営者として

1.学習会「食中毒の危険性と予防について~食中毒を予防するとは」
1)食品衛生総論
食中毒など感染症を引き起こす病原性の微生物を「病原体」といい、病原体には細菌と真菌(カビ)、ウイルスがありますが、これらの病原体はネズミや鶏、蚊などが媒介して、また飛沫感染や接触感染などの経路によって人の体内に侵入してきます。これまでも、ボツリヌス中毒、O-157 など様々な化学物質、細菌が原因での食中毒が発生してきた歴史があり、国では食品衛生法を整備してきた。
しかし、十分というものはなく、早めの対処、対策を行う事、そしてもしも食中毒が発生した場合は早めの受診と報告、事実を明確にする必要が運営者にはあります。

2)食中毒の種類
食中毒とは、食品の鮮度に影響なく「菌」や菌の出す「毒素」が増えて吐き気、下痢をおこすもの。食中毒は人や容器を通して細菌感染します。人を介するもの(感染した人の便)→O-157(大腸菌)、動物を介するもの(動物のフン)→サルモネラ菌、感染食品→腸内ビブリオ等がある。
栄養があって一定の条件がそろえば増殖できるので、生物以外のもの、たとえば調理後の食品内で増殖して食中毒を起こすのも細菌のいたずらです。

子ども食堂で注意したいのは、
ウエルシュ菌 嫌気性で大量に作ったものや前日調理したものなど食肉からの汚染が原因(大鍋で作るべき量を、小さな鍋で調理したため中まで火が通っていなかった、前日下準備した食材を翌日使う等)
サルモネラ菌 嫌気性、熱に弱い 動物のフンや、割って放置した卵(卵の殻についた分から汚染)
病原大腸菌  人からの接触感染、手洗いと手袋で防止。

3)食中毒の予防方法
人→人、人→食品 の感染を防ぐ経路をつくる。
下痢、発熱、手指の化膿は食中毒の原因菌に感染している可能性が高い。

①前日の準備はしない。(細菌はある時間から急速に増える)
②寄付してもらった食材の記録をつけておく。
③ボランティアさんの体調管理。体調不良の場合は参加しないルール作り。

4)家庭での予防法と子ども食堂での予防法
家庭と子ども食堂の違いは
①関わる人の数
②調理する時間
③調理器具の大きさ
→中心部までしっかりと過熱する手順を確認する。
 火力は「器具や材料の量」にあっているか。
 肉は少量ずつ先にしっかりと調理する。
 冷凍肉は回答して中心まで加熱しやすくする。鶏肉、ひき肉は特に注意。

防止策
①ウエルシュ菌(肉)→冷所保存が必要なので、使う直前まで冷蔵庫保存する。
②サルモネラ菌(卵)→加熱することで死滅するので、卵の殻はよく洗い、黄身の中まで良く火を通す。
③O-157(人)  →手洗い、手袋、加熱(75℃1分間)することで感染を防ぐ。


5)冬のノロウイルス
夏の細菌性食中毒と注意点が違う。
ウイルスは細胞膜を持たない、基本的にはタンパク質と核酸からなる粒子。細胞がないため単独では増殖できず、他の生物の生きた細胞に寄生(感染)して増殖します。
感染経路 
ノロウイルス→接触・経口感染(人の指、食品、器具)
インフルエンザ→飛沫感染(咳、くしゃみ、つば、接触感染)
結核、はしか、水痘 空気感染→(会話中のつばが空気中に浮遊する)
B・C型肝炎、HIV→血液媒介感染

ノロウイルスの問題点
①食中毒が発生しても70%原因食品が分かっていない。
②毒素ではないので、食べてからすぐではなく1~2日体内で増殖して発症する。
→対応が遅れ感染拡大
③ウイルスが小さく感染力が大きい。
④少ないウイルスで感染しやすく防御しにくい。
⑤寒くて乾燥すると発生しやすい。(17℃以下?)

6)ノロウイルス対策・冬の対策
①十分な加熱
②手洗いの徹底 「エタノール+リン酸」の手指消毒
③調理台・器具の消毒 ためた水は使わない。
注意点
*貝の提供はしない。
*汁物や材料は中心部までしっかりと過熱する。
④手を洗ったあとで水道の蛇口は触らない、作業着(エプロン、三角巾など)をつけたままトイレに入らない。
⑤使い捨て手袋の使用
⑥ノロウイルスは人の管理、「人」と「工程」の管理を徹底する。
 下痢をした人は一か月間調理させない。
⑦ウイルスは低い方にたまるので、床の掃除、棚をきれいに。

7)子ども食堂の運営者として
①情報が集まる責任者を作る。 
 食堂に関わる人と、材料など全体の情報を一挙に集め、もしもの時に迅速な対応ができるようにする。
②それぞれの食堂のルールを明確にする。
 「人」と「工程」を決めて分かりやすくする。

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四街道市みんなで地域づくりセンター

住所〒284-0001 四街道市大日396(文化センター1階)
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電話043-304-7065
FAX043-422-7051
開館日火-金 9:00-20:00
土 9:00-17:00
休館日日、月、祝日、年末年始

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